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ギリギリチョップ

人間、イザという時は物凄い力を発揮するモンだ。
「火事場の馬鹿力」なんて言葉があるけれど、有事の際に瞬間的に様々な脳内物質が総動員でその状況をなんとかしようと頑張る、そんな経験をしたコトはありますか。今回は、そんなお話です。

それは俺が高校2年の夏休みのコトだった。
俺は遊びに来た友人2人と激しくディスカッションしていた。

「こう人差し指と親指でリングを作ってだな。それで先端を軽く締めつつスライドさせるのがいい」「よく聞く話だが左手というのもアリだよな。手馴れない感じが興奮する」「見つかった時のリスクはデカいが、爪にマニキュアを塗るというのもいいな。むしろバレた時のヤバさを想像し、それをバネにするくらいの意気込みがなければ」「とりあえず、手を感覚が無くなるくらいに冷やすんだ。握っている感覚がボヤけ、まさに他人にされているかのようなプレイ感が得られる」などなど、活発な意見が飛び交う。

そんな中、俺の携帯が着信を告げた。ディスプレイを見ると先輩の名が表示されている。時刻は深夜1時を回った辺り。こんな時間に何の用だ?と訝しげに思いながらも電話に出る。「今飲んでるんだけど来るか?女の子もいるぞ」と言われ、「女の子も」の「子」の辺りで俺は元気良く「イキまふ!」と、若干声が裏返りながら答えていた。

「なんだ?どこか行くのか?」友人達が問いかけてくる。
「あぁ…先輩からのお誘いだ…。女と飲んでいるらしい…!」

    ざわ…  
            ざわ…

深夜までオナニーについて熱く語り合っていた男達。そんなウマい話に飛びつかないハズがなく、深夜なのに全力で連れてけコールの大合唱。

さて、どうしたモノか。

俺としては、向こうに何人の女性がいるのか分からないこの状況下では少しでも競争率を下げておきたい所。だが、先ほどまでの激論でヒートしているコイツらを止めるコトが出来るのか。そもそも高校生=チンコみたいなモンだ。止めたところで付いてくるに違いない。よしんば置いて行けたとしても、帰宅したらティッシュが激減していたり、布団やら枕やらに謎の汁が沁み込んでいたとしても不思議は無い。コイツらならそのくらいやるだろう。ならばここは競争率が上がるとしても、大人しく連れて行った方が良さそうだ。

そう判断した俺は「抜け駆け禁止令」を発令した後、友人達を連れて深夜の街へと走り出した。

深夜の街中。
街の灯火が高速で流れ飛んでいく。
すぐそこまで来ているピンク色の未来に思いを馳せながら、俺達は快調にバイクを飛ばしていた。
その瞬間だけは、俺達は間違いなく風になっていた。

と、そこで小雨がパラついてきた。
が、そんなモンで俺達の熱い魂が冷えるものかよ!と、無駄に青春パゥアーを発揮した俺達はベチベチベチベチ!と雨が顔面を殴りつけるのも構わずアクセルを捻る。むしろその小気味良いサウンドとチクチクとした痛みすら、ほとばしる情熱と有り余る若さで快感へと変えるほどだった。
「このチクチクがいい!このチクチクがいいじゃあないか!」などと吠えながら疾走する馬鹿3人。今考えてみれば間違いなく頭がおかしいのだが、その時の俺達にはそれが紛れも無く正しいコトだった。SMこそ正義!とか言い出しそうな勢いだった。

時が経つにつれ、徐々に雨脚も強まってきた。それに伴い、視界も段々と鈍っていく。だが既に脳が暴走を始めていた馬鹿3人は留まる所を知らない。
「降りしきる雨の中、女のタメにひた走る俺達…。最高にイケてるよな!」と俺に語りかける友人。女のタメに、という言葉の意味を完全に履き違えているのだが、俺も俺で魂が燃えていたので「ああ!そんなYOU達、カッコいいよ!」とジャニーさん風にヒートアップ。

もはや誰も俺達を止められん。
今、俺達には追い風が吹いている…!
震えるぞハート!燃え尽きるほどヒート!

と、ノリにノッていたその時、事件は起こった。

突然、俺の前を走っていた友人が「おおおぉぉぉおぉおぉお!!??」と叫びだした。
あまりに感極まってとうとう脳がショートしちまったか、と思ったがそうではなかった。どうやら雨水で前輪がすべり出した様子。ハイドロ・プレーニング現象ってヤツだ。その上、友人達は2ケツ。いわゆるひとつの二人乗りだった。そりゃ制御も利かなくなるわ。

必死に制御を取り戻そうとハンドルを握る友人。まるでそれを嘲笑うかのように制御を失うバイク。ハンドルを右にやれば車体は左に、ハンドルを左にやれば車体は右に、という風に悪戦苦闘を繰り返す。結果、友人のバイクはガガガガガと小刻みに激しく揺れる形となった。

その揺れ方がもう、もしコレがバイブだったら女の子失神しちゃうんじゃないか?ってくらいに激しくて、それを背後から見ていた俺は「やべー、コケシだ。俺の友達、電動コケシだ」とか思ってガハハハと大爆笑。だがそこで当然と言えば当然だけど、友人のバイクが転倒。しかも野郎共、まんまと俺の進路上に面白いほどキレイに転がってきやがった。こいつぁ笑っている場合じゃない!

瞬間、俺の脳は凄まじい勢いで活動を始めた。

このままではヤツらを轢いてしまう。しかし、とてもじゃないがブレーキは間に合わない。ならば避けるしかない。右か、左か。右は…ダメだ、対向車が来ている。まだ距離はあるが、横倒しになった友人のバイクがそっちに滑っていき、俺が避けた先の進路を妨害する可能性も否定できない。そうなった場合、間違いなく俺は避け切れんだろう。ならば左!だ!

俺は素早く左に寄った。
結果的にこの判断は正解だったといえるだろう。
俺は友人達を轢くコトもなく、対向車を巻き込むコトも無かったのだから。

しかし問題はあった。
何のイヤがらせか知らんが、ちょうど左側の道幅が狭くなっていたのだ。歩道が車道側にせり出してくる形で狭まっていた。もう狙ったかのようにキュッと狭くなってた。グラビアアイドルの腰のラインのようにキュッとなってた。俺はそのくびれ部分に突っ込んだ。どんだけ性欲旺盛なのか知らんが、とにかく俺はその歩道のくびれに突っ込んだ。

そこの歩道は不幸な事に、車道との区別をつけるため段差が設けてあった。その段差部分に前輪を引っ掛け、俺はバイクと共に一回転しつつ宙を舞った。雨が降り注ぐ大空を飛びながら俺の脳内では、「けっきょく南極大冒険」で主人公のペンギンがオットセイにつまづいたときの姿と、ガガガと激しく揺れていた友人の後姿が重なっていた。

グバン!と聞いたコトのないような音と共に、俺は背中から地面に叩きつけられた。
俺はその状況に考えが追いつかず、仰向けに倒れたまま、ゆっくりと思考を開始した。

状況を整理しよう。俺達は事故った。それは間違いない。友人がバイブになって転倒し、俺はそれを避け、歩道に引っかかって空を飛んだ。全てが瞬間的なコトだったが、友人を轢くのは回避できた。友人というか、バイブを轢くのは回避できた。バイブ=偽チンコだ。いくら偽とは言え、チンコを轢くのは忍びない。チンコを持つ男としてそれはできん。想像しただけでキュンとくる。母さん、ボクは人の痛みが分かる人間に育ちました。なんてコトを考えている場合なのか。しかし、こんなコトを考えられるというコトは、少なくとも脳はヤラれていないハズだ。いや、ヤラれているような気がしないでもないが、この場合のヤラれていないってのは脳に損傷を負っていないという意味で、とりあえずは大丈夫なハズだ。そういえば友人はどうなった。っていうか、ココ道路だよな。このまま寝てたらヤバくねぇか!?

その間、1秒か2秒か。はたまた1分、2分だったのか。
とにかく俺はシュバッ!と立ち上がり、友人達を探した。

「おい!大丈夫か!?」と声を掛ける。
「お~、マジあせった~」「死ぬかと思ったわ」などと返事が返ってくる。
どうやら友人達は大した怪我もない様子だ。ひとまず安心。

「とりあえず、バイクどけようぜ。このまま車道に置いといたらマズいだろう」と、3人でせっせとバイクを歩道に移動させるコトに。
ところがどっこい、事故の影響でバイクの足回りはベコベコになっていて、思うように動かせない。
「ファイト一発、危機一髪ぅ!」「お前、そんなん言うな!チカラ入んねーだろが!」と、とても事故ったばかりとは思えないテンションでゲラゲラ笑いながらバイクを退ける。

作業を終え、ボーっとする馬鹿3人。
ふと、そのうちの馬鹿1人が「さて、これから俺達が先輩の所に駆けつけて女性達とくんずほぐれつ色々するために必要なコトは何だ?」と言う。お前まだ参加するつもりだったのかよ。どんだけ性欲旺盛なんだ、このチンコ人間が。と思いつつも、このままでは帰るに帰れないので先輩に電話して状況の説明をする。

受話器からは先輩の「マジでか!バカでぇー!」という心温まる言葉が聞こえ、心配の言葉が先だろうがチンコ人間め。と思いつつも、バイクが破損したコトを説明すると、先輩が迎えに来てくれるコトになった。

先輩を待つ間、「そういや怪我とかしてないのか?」と友人達に問いかける。
「あ~、少し肘をすりむいたな」「どうせならチンコも剥ければいいのに」
「あ、太モモんトコ破れてるぞ」「うわ、マジだ。やべぇ、セクシーじゃね?」
などと、事故の影響でいっそう馬鹿に磨きが掛かったんじゃないかと思う会話をしていると気がついた。

なんか俺、肩痛い。
ふと左肩を見るとボッコーン腫れている。

なんだコレ。こんな膨らみあったっけ。中になんか入ってんのかな。ちょっと熱持ってるし。もしかして思春期只中の少年のうち10万人に1人くらいの確率で見られる特殊な膨らみでコレが発現した少年は女性を惹きつけるフェロモンの分泌がハンパじゃなくなって近づいた女性はたちまち下半身が熱を持って恥ずかしい液を噴出しつつ腰をガクガクさせながらその少年を求めずにはいられなくなるとかそんな感じの何かだったらいいんだけど、ほぼ間違いなく折れてるよねコレ。

「なんか俺、肩腫れてんスけど…」と言いながら腫れた部分を友人達に見せると「うぅわ、何それ?きもっ」とか、「なんか人の顔に見える」などの意見が飛び出す。そもそもお前らがコケなきゃ良かったんじゃねぇか。ホントなら今頃は女性陣とくんずほぐれつポッキーゲームとかツイスターゲームとかしてただろうに、このチンコ人間が。

人間というのはイザという時には物凄い力を発揮するモノ。
事故による極度の興奮状態にあった俺は、骨折した状態でありながら数十キロはあるであろうバイクを引きずって移動させるコトができたというワケだ。

だがそんなモノはいつまでも続かない。折れていると認識した瞬間に激しい痛みが襲ってきた。
経験したコトの無い痛みに悶えながら、そんな俺を指差して笑い転げている友人共の鎖骨を今すぐ叩き折るにはどうすればいいかを考えていると先輩が到着。俺は無事に病院へと搬送された。

そして俺の入院生活は始まった。

入院初日。荷物と共に病室へと入る。俺の病室は2人部屋だったのだが、俺の隣のベッドにはカーテンが閉めてある。一応カーテン越しにアイサツはしたのだが、寝息が聞こえてくるだけで返事はなかった。また後でアイサツすればいいか、とベッドに寝転がる。
さっそくウトウトしていると人の気配を感じた。入り口の方を見ると品の良さそうな夫婦が入ってくる所だった。その夫婦は俺を見ると一つお辞儀をし、「こんにちは」と言った。その立ち居振る舞いがあまりに決まりすぎていて、隠し様の無い育ちの良さを感じた。慌てて「こ、こんにちは」と返すと、その夫婦はニコリと微笑んでから隣のベッドのカーテンを開け、中に入っていった。
隣からは楽しそうな会話が聞こえてくる。話し声から察するに、どうやら隣に寝ていたのは女の子のようだ。それも俺と同じか、一つか二つ下か。どんな子だろう。仲良くできるだろうか。そんなコトを考えていると先ほどの夫婦が、おそらくは我が子であろう娘の見舞いを終え、帰っていった。
俺は若干緊張しながら話しかける。
「あの、隣に入院する事になった【まー】といいます。よろしく」
「あ、え、あの、こんにちは。えっと、こちらこそ、よろしくお願いします」
突然話しかけられてびっくりしたのか、女の子はしどろもどろになりながら、そう答えた。
「あ、ごめんね。驚かせちゃったかな」
「い、いえっ!大丈夫ですっ」
「ついさっきこの部屋に入院する事になってさ」
「あ、そうなんですか」
「アイサツしたんだけど、寝てたみたいだったから」
「え!ご、ごめんなさい!」
「あぁ、いや、謝るようなコトじゃないよ」
「す、すいません…」
「あはは、また謝ったね」
「あ、えと、あはは…」
どうやら悪い子じゃなさそうだ。こんな子と過ごせるのなら、入院生活も悪くないな。
あたふたする女の子の様子を楽しみながら、俺はそんなコトを思っていた。

…なんてコトはまったくもって全然無く、実際は隣のベッドには御迎え一歩手前のご老体が鎮座しておられた。「こんにちは」とアイサツしても帰ってくるのは「ブエホッ、ゴファッ」というギリギリな感じの咳払い。なぜに俺がナースコールを構えつつ寝なければならんのだ。そうしてスリル溢れる初日は過ぎていった。

そして次の日。

もしかしたら麻酔で眠っているのを良い事にアタイのバディにイタズラする気なのでは…!?などの様々な不安を乗り越え、俺の手術は無事に終了した。幸い、イタズラはされなかったようだ。ストレッチャーから手術台に移る際に手術着からデロンとチンコを曝け出したコトも今では良い思い出だ。

何はともあれ、手術が終われば後は何もするコトがない。ただ寝ているだけの日々を迎えるコトとなった。

しかしまぁ、アレもしたいコレもしたいもっとしたいもっともっとしたいという青春真っ盛りの少年に、ただ寝ているだけという入院生活は物凄いストレスを与える。なんせ何もするコトがないからね。するコトと言えば、寝るか、テレビを見るか、もしくは窓から木の葉が落ちる様子を見つつ「あの葉が全て落ちたらボクは死んでしまうんだね」と一人たそがれるくらいだ。

そんな状態なので、仕方なくドロドロした昼ドラなんかを見ながら過ごすワケだが、いかんせんこの昼ドラがドロドロしすぎていた。青春、いや、性旬真っ盛りだった俺には刺激が強すぎた。なんか普通にレイプとかしてた。ビックリした。退院したら欠かさず録画しようと心に決めた。そのくらいドロドロしてた。

そんなモンとてもじゃないが耐えられん。悶々としながら深夜を迎えた俺は、すかさずパンツに手を掛けた。幸いと言ってはアレだが、隣はヨボヨボの爺さんだ。まずバレるコトはないだろう。俺はここぞとばかりにオナニーを試みる。

だがどうにも上手く行かない。上手くイかない。鎖骨に針金をブチ込んだ身体でのオナニーは、俺の痛覚をこれでもかというほどに刺激した。オナニーだろうがセックスだろうが性行為というモノはフィニッシュが近づくほどに激しさを増すモノ。通常であれば勢いに任せてフィニッシュまで突っ走るのだが、傷ついた身体ではそれもままならなかった。どうしても快感よりも痛みが勝ってしまう。

それだけならまだしも、「【まー】さん? どうかしました…か…」という突然の声にビクッ!としながらパンツを上げて声の方を見る。と、見回りの看護婦さんが立っていた。その顔は呆気に取られている。「あ、その、なんでもないんです!」と頭から布団をかぶる。(うわっ、うわぁぁっ、見られたっ!)その事実が俺の脳を駆け巡る。顔が熱い。血が集まっていくのが分かる。だが血が集まっているのは顔だけじゃない。行為の途中だった俺の息子も、いまだその猛りを鎮めることなく脈打っている。コツ…コツ…。!? ち、近寄ってくる…!? キシ…と音を立てるベッド。ヒザの横辺りにわずかな重みを感じる。スス、と衣擦れの音。布団を潜りぬけ、俺の足に、看護婦の手が、触れる。そしてソレは俺のズボンに滑り込んでくると、まるで蛇のように俺の身体をゆっくりと這いずり…。

なんて展開を思い描いてしまったからさぁ大変。もう俺の思考回路はショート寸前、どうにも止まらない止まれない。精神的に追い詰められた俺は、んなモン知るか!と強引にフィニッシュまで突っ走った。

その結果、縫いたての傷口から出血。

翌朝、担当医に「一体何したんですか」と怒られ、俺は「人間の可能性を見たくて」とワケの分からない言い訳をしたのでした。まさかナニしてたとは言えんしな。ホント、人間ってのはイザって時に恐ろしい力を発揮するモンだ。
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コメント


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長っ!!

仕事中に こっそり覗いたのに 長っ!!
打ち合わせ遅れそうになって 事故ったあたりで 断念したっ!!
で 今 また 初めから読んでみた 長っ!!

高校2年生の頃っていえば エロ漫画本が 普通に教室にあって
放課に 男子が回し読みしてる その輪に 入ってたりして
こんな体位できるわけないや~ん♪ なんて 言ってみたら
もぉ とっくに 授業始まってて 周りが静かで
自分の声の大きさに かなり驚いたりして
そんな時期だから やっぱ 事故っても オナニだよねヾ(≧▽≦)ノ

6㌢♪ | URL | 2007年01月12日(Fri)16:07 [EDIT]


(ノ∇≦*) キャハッッッッ♪  性春やねぇ~~~www
やっぱねやっぱね、看護婦サンと・・・って想像してしまぅよねぇ~w
ウチも入院した時、お医者サンと診察室で・・・と想像したもん (∇〃)。o〇○ポワァーン♪
ィヤイヤ、ご無事でなにより・・・w

紫夢。 | URL | 2007年01月15日(Mon)14:28 [EDIT]


ブッ(●ノ゚∀゚)ノ:゙;`゙;`;:゙;`;:゙`

男女病室一緒なんてあるんだ~…(o´I`)…。oO【想像中】
完全に別だと思ってたのにw
それにしても入院中にまで(*≧Д≦)ノ彡☆ギャノヽノヽノヽノヽ!!
さすが【まー】☆-(ノ●´∀)八(∀`●)ノイエーイ☆

美鈴 | URL | 2007年01月16日(Tue)01:00 [EDIT]


こんばんは。高校時代と勝手いかに体が不自由でもなぜか下に手がいくんですよね。。まーさんほど重症じゃなかったけど、吐き下しで脱水症状手前の時に頑張ったことあったかな。ホント思春期って「アホ」ですよねww

マッサ | URL | 2007年01月23日(Tue)04:10 [EDIT]


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